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      <title>丸梅株式会社</title>
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      <description>相場に強い丸梅から、長年の経験と実績を通して培われた究極の情報をお届けするサイトです。商品取引のプロと二人三脚でじっくり運用をしていこうとお考えの投資家をはじめ、しっかり商品先物取引を学ぼうという方を応援します。実践派・先物ブロガーのコメントなども掲載。相場観をバッチリ身につけよう。</description>
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      <copyright>Copyright 2007</copyright>
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         <title>国内マーケット情報</title>
         <description><![CDATA[<strong>●東京石油市場</strong>１１日の東京石油製品は上伸している。ガソリン期先１１月限は前日比４７０円高の６万２０４０円、灯油期先１１月限は同５８０円高の６万３０８０円、原油期先１０月限は同５００円高の４万８１４０円。東京石油製品は高安マチマチで始まった。灯油期近は市中価格の急落を嫌気して急落して始まったが、ガソリン・灯油期先はＮＹ原油小反発もあって高寄りしている。その後しばらく揉み合いをみせたが、９時半以降にジリジリと水準を切り上げる展開に。薄商いの中、投機的な仕掛けが台頭。ＮＹガソリンが時間外でさらに値を飛ばしたこともあり、ガソリン期先が連想買いで水準を切り上げた。前場のガソリンの出来高は何とか１万枚を上回るだけにとどまっており、薄商いが投機的な仕掛けにより敏感に反応したといえる。それでもガソリン先限の６万２０００円は抵抗に。後場に入ってガソリン期近の一段安で下値を試す場面もあったが、そのガソリン期近６月限は６万３０００円を維持したことで、１３時半以降、急速に戻す動きをみせた。
]]></description>
         <link>http://www.maruume.co.jp/New/info/nipo/post_31.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">国内マーケット情報</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 11 May 2007 16:33:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>国内マーケット情報</title>
         <description><![CDATA[<strong>●東京石油市場</strong>１０日の東京石油製品は急落。ガソリン期先１１月限は前日比６３０円安の６万１５７０円、灯油期先１１月限は同６５０円安の６万２５００円、原油期先１０月限は同３１０円安の４万７６４０円。ＮＹ原油急落と国内の需給環境の悪化が再認識され、大幅安を強いられている。前日明らかにされた石油連盟の供給統計でガソリン・灯油在庫とも前年同期よりもかなり多く、ＧＷ明けの需要不振が懸念されている。４月のガソリン需要は前年同月比約５％、灯油は約２０％も落ち込んでいるが、価格上昇の影響でＧＷ明けは一層需要不振は深刻化するとみられる。ＧＷ明けで買い材料出尽くしもあり、下げを強いられたことは仕方なし。市中価格の下落もあって期近の下げが目立つ。時間外でのＮＹガソリンの続騰を好感して原油が水準を切り上げており、これを好感して後場には下げ渋る場面もみられた。それでも買いの動きは一時的。１４時に入ってガソリン・灯油の期近が揃ってさらに急落したこともあり、期先も再び大きく売られることになった。１５時前から売りは一巡し、小康状態だった。
]]></description>
         <link>http://www.maruume.co.jp/New/info/nipo/post_30.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">国内マーケット情報</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 May 2007 16:29:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>国内マーケット情報</title>
         <description><![CDATA[<strong>●東京石油市場</strong>
９日の東京石油製品は期近安・期先高の高安マチマチで引けた。ガソリン期先１１月限は前日比３２０円高の６万２２００円、灯油期先１１月限は同１５０円高の６万３１５０円、原油期先１０月限は同４１０円高の４万７９５０円。ＮＹ原油の久し振りの反発を好感して東京石油製品も反発して始まった。本日発表される石油連盟の強気のガソリン在庫に対する思惑もあり、買いが先行していたが、円高を嫌気してアッサリ高値から値を消すことに。注目の石油連盟の供給統計で、ガソリン在庫は前週比２．６％減となったが、前年同期比３．３％増。灯油在庫は前週比９．３％増で前年同期比１５．５％増。前年同期比で弱気な数字であること、ＧＷ後の反動も期待され、ガソリンの前週比での在庫減少だけでは支援材料になり切れず。１３時以降、上値が次第に重くなり、灯油から前場の安値を更新する動きをみせ始めた。１４時早々、先限はともに大台割れを試す動きをみせたが、ガソリン先限は６万２０００円、灯油先限は６万３０００円を維持したため、その後売りは一服。それでもガソリン・灯油の期近はそれぞれマイナス圏に沈むなど、在庫の高い水準を嫌気する動きをみせてていた。]]></description>
         <link>http://www.maruume.co.jp/New/info/nipo/post_29.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">国内マーケット情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 09 May 2007 17:08:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>国内マーケット情報</title>
         <description><![CDATA[<strong>●東京石油市場</strong>
８日の東京石油製品は続落している。ガソリン期先１１月限は前日比３１０円安の６万１８８０円、灯油期先１１月限は同５３０円安の６万３０００円、原油期先１０月限は同４４０円安の４万７５４０円。朝方はマチマチだった東京石油製品もその後ジリジリと値を消している。ＮＹ急落に下げ渋りをみせている東京も割高な状況が嫌気され、下落を強いられたといえる。灯油先限は１０時半に６万３０００円ちょうどまで売られたが、その下げに抵抗をみせたこともあり、ガソリンともども下値から出直りの動きもみせた。ただ、ガソリン期近の地合い悪化と円高もあり、後場にはガソリンは前場の安値を更新する動きもみせた。時間外でのＮＹ原油の足取りの悪さも売り材料になっていた。ガソリン先限は６万２０００円を回復する動きを何度かみせたが、灯油期先の下落でガソリンも再び売られた。灯油先限はようやく６万３０００円を１４時５０分前に割り込んでいる。]]></description>
         <link>http://www.maruume.co.jp/New/info/nipo/post_28.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">国内マーケット情報</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 08 May 2007 16:52:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>国内マーケット情報</title>
         <description><![CDATA[<strong>●東京石油市場</strong><br />
７日の東京石油製品は急落して引けた。ガソリン期先１１月限は前営業日比１７２０円安の６万２１９０円、灯油期先１１月限は同１６３０円安の６万３５３０円、原油期先１０月限は同１１９０円安の４万７９８０円。連休中のＮＹ原油急落とＧＷ明けでの買い材料不足もあり、東京は大きく売られた。貴金属の急伸から寄り付き時点では下げ渋っていたが、その後下げ幅を拡大している。連休の谷間ではＮＹ原油急落に反応しなかったこともあり、東京市場の値位置はかなり割高であることは否めない。その意味ではストップ安は当然ともみられたが、貴金属急騰からストップ安には抵抗をみせていたようだ。]]></description>
         <link>http://www.maruume.co.jp/New/info/nipo/post_27.html</link>
         <guid>http://www.maruume.co.jp/New/info/nipo/post_27.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">国内マーケット情報</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 07 May 2007 17:31:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>国内マーケット情報</title>
         <description><![CDATA[<strong>●東京石油市場</strong>
２日の東京石油製品はガソリンは確っかり、灯油は売られることになった。ガソリン期先１１月限は前日比４０円高の６万３９１０円、灯油期先１１月限は同２４０円安の６万５１６０円、原油期先９月限は同１１０円安の４万９１７０円。ＮＹ原油は急落し、下値支持とみられた６５ドルもアッサリ下回っている。東京も大幅安の可能性も示唆されていたが、下げ渋りの展開に終始していた。５月に入ってガソリンの小売価格の大幅高のニュースが各方面で伝えられ、心理的に売りにくい状況だったともいえる。円安進行をキッカケにして後場にガソリン期先は前場の高値を更新する動きをみせた。それでもガソリン先限での６万４０００円を買う動きにはならず、その後の円高で値崩れした金の地合いに追随する格好で高値から値を沈める動きとなった。サヤ取りの売りを浴びていた灯油が特に売られる展開となっていた。]]></description>
         <link>http://www.maruume.co.jp/New/info/nipo/post_26.html</link>
         <guid>http://www.maruume.co.jp/New/info/nipo/post_26.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">国内マーケット情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 02 May 2007 16:30:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>国内マーケット情報</title>
         <description><![CDATA[<strong>●東京石油市場<br />
</strong>１日の東京石油製品はマチマチ。ガソリン期先１１月限は前週末比９０円高の６万３８７０円、灯油期先１１月限は同１１０円安の６万５４００円、原油期先９月限は同２６０円高の４万９２８０円。ＧＷ連休の谷間ということで薄商いの取引に終始。ガソリンは後場寄り過ぎにようやく出来高は１万枚台に乗せた。ＧＷという時期的要因からガソリンが買われ、そのヘッジとして灯油期先を売る仕掛けも拡大していた。後場に入ってガソリン先限はあっさり６万４０００円台を示現した。それでも利食い売りも台頭して、一方的な動きにはならず。ＧＷの谷間から小刻みな手仕舞い売りが出ていたことも十分考えられる。引けにかけてガソリン先限は利益確定の売りが台頭したためか、上げ幅を縮小していた。時間外でのＮＹ原油の下げ幅縮小の動きは支援材料になり切れず。]]></description>
         <link>http://www.maruume.co.jp/New/info/nipo/post_25.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">国内マーケット情報</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 May 2007 16:48:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>国内マーケット情報</title>
         <description><![CDATA[<strong>●東京石油市場</strong><br />
２７日の東京石油製品はＧＷ前の利益確定の売りに下落している。ガソリン期先１１月限は前日比２９０円安の６万３７８０円、灯油期先１１月限は同６５０円安の６万５５１０円、原油期先９月限は同３００円安の４万９０２０円。朝方はマチマチで始まった。限月以降の影響で市中価格が急騰したこともあり、ガソリンはやや確っかりで寄り付いた。それでも貴金属の急落もあって玉整理が進み、期先中心に値を消している。ガソリンはＧＷでの需要拡大もあり、下げ渋っていたが、灯油は蚊帳の外に置かれていた。ＧＷを踏まえて前日より大きく買い進まれた灯油市場での利益確定の売りが拡大し、灯油が下げのリード役に。ガソリンは下げ渋りをみせたが、灯油の値崩れに逆らうことは出来ず、１０時過ぎに軒並み安値を示現。前引けにかけてはガソリンの戻りもあり、下げ幅を縮小。ガソリン買い・灯油売りのスプレッドも活発化した模様。]]></description>
         <link>http://www.maruume.co.jp/New/info/nipo/post_24.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">国内マーケット情報</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 Apr 2007 17:47:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>国内マーケット情報</title>
         <description><![CDATA[<strong>●東京石油市場</strong><br />
２６日の東京石油製品は急反発して引けた。ガソリン期先１０月限は前日比１１４０円高の６万４５４０円、灯油期先１０月限は同１２７０円高の６万４９１０円、原油期先９月限は同１０５０円高の４万９３２０円。ＮＹ原油急反発を好感して東京石油製品は朝方から急伸している。新甫発会した灯油先限が１７５０円の上ザヤで発会したことに対する警戒もあり、発会したばかりの１０月限はガソリンともに寄り付き後は上げ一服を演じていた。その他限月は水準を切り上げ、特に期近が水準の切り上げが大きく、前引けには高値更新の動きをみせ、軒並みほぼ高値引けとなった。新甫発会をキッカケにして買われ易い環境を想定していたが、実際買いに拍車がかかっている。後場に入り先限は高値更新の動きをみせたが、その他限月では利益確定の売りが拡大。]]></description>
         <link>http://www.maruume.co.jp/New/info/nipo/post_23.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">国内マーケット情報</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 Apr 2007 16:31:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>国内マーケット情報</title>
         <description><![CDATA[<strong>●東京石油市場</strong><br />
２５日の東京石油製品は急反落して取引を終えた。ガソリン期先１０月限は前日比７７０円安の６万３３００円、灯油期先１０月限は同６９０円安の６万３６４０円、原油期先９月限は同６００円安の４万８２７０円。ＮＹ原油急反落を嫌気して朝方からの大幅安も予想された。それがガソリンの高納会が影響して下げ渋って始まった。そのトガメかたがた、その後売りが先行、円高や株価急落が嫌気され、前引けにかけて下げ幅を拡大することに。朝方の下げ渋りが仇になったといえる。ガソリン納会は商社筋の大量渡しがなかったため、上伸へ。後場に入って早々戻りをみせたが、安値から２００円～３００円の戻りにとどまった。]]></description>
         <link>http://www.maruume.co.jp/New/info/nipo/post_22.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">国内マーケット情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 25 Apr 2007 17:24:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>国内マーケットテスト</title>
         <description>あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ</description>
         <link>http://www.maruume.co.jp/New/info/nipo/post_21.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">国内マーケット情報</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 24 Apr 2007 11:59:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>国内マーケット情報</title>
         <description><![CDATA[<strong>●東京石油市場<br />
</strong>２３日の東京石油製品は高安マチマチで、前場の急伸地合いの面影はなかった。ガソリン期先１０月限は前週末比２４０円高の６万３０５０円、灯油期先１０月限は同３０円高の６万３０９０円、原油期先９月限は同２８０円高の４万７５８０円。ガソリン期先中心に買いが先行していた。ガソリン・灯油とも１０時過ぎには先限が６万４０００円を示現し、大幅高となった。貴金属の急騰に加え、ＧＷを前にした需要期ということからガソリン市場での値ごろ買いの動きが拡大したとみられる。予想通りの展開だ。後場に入って円高進行もあって貴金属がさらに上げ幅を縮小する動きをみせたこともあり、石油製品も軒並み上げ幅を縮小していた。期央限月はともには寄り付き水準を下回るほど値を消すことに。先限も１３時前に寄り付きに近い水準まで売られたが、とりあえず下げは一服。後場の安値から２００円近い戻しもみられたが、その後は円高進行を嫌気してさらに売られることになった。]]></description>
         <link>http://www.maruume.co.jp/New/info/nipo/post_20.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">国内マーケット情報</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 23 Apr 2007 16:31:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>国内マーケット情報</title>
         <description><![CDATA[<strong>●東京石油市場</strong><br />
２０日の東京石油製品は小幅上昇して引けた。ガソリン期先１０月限は前日比２８０円高の６万２８１０円、灯油期先１０月限は同８０円高の６万３０６０円、原油期先９月限は同２３０円高の４万７３００円。ＮＹ原油急落もあって総じて安寄りして始まったが、その後は値ごろ買いが拡大して上伸し、上値を試す展開となった。連日のＮＹの急落に対して下値余地限定の観測が流れ、押し目買いが台頭し、加えて株高や来週からの上昇に対する期待を込めた打診買いもあった模様。ただ、前にかけ貴金属が軒並み上げ幅を縮小したことで、石油製品も値を消して上昇幅を縮小していた。時間外での原油一段安の動きも上値を抑制したとみられる。後場に入り、貴金属の再反騰の動きを好感して買い直された。]]></description>
         <link>http://www.maruume.co.jp/New/info/nipo/post_19.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">国内マーケット情報</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 20 Apr 2007 18:05:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>国内マーケット情報</title>
         <description><![CDATA[<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<strong>●東京石油市場</strong><br />
１９日の東京石油製品は総じて続落して引けた。ガソリン期先１０月限は前日比３５０円安の６万２５３０円、灯油期先１０月限は同４４０円安の６万２９８０円、原油期先９月限は同７３０円安の４万７０７０円。東京石油製品はマチマチで始まった。全般に商いは低調で積極的な売り買いは見送られていた。ＥＩＡの在庫統計で原油・ガソリン・中間留分が揃って減少したが、製油所稼働率の大幅改善が嫌気され、原油は一時大きく売られることに。稼動再開は今後の供給増加につながるため、納会を前にしたＮＹ原油に与える心理的なプレッシャーもきつい。これもあって石油製品の不透明から買いを仕掛ける向きもイマイチ。市場人気は貴金属に集まっている。
</p>]]></description>
         <link>http://www.maruume.co.jp/New/info/nipo/post_18.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">国内マーケット情報</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Apr 2007 18:06:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>国内マーケット</title>
         <description><![CDATA[<p>
<span style="color: #3366ff"><strong><span style="color: #3366ff">●東京石油市場</span></strong></span><span style="color: #3366ff"></span>１２日の東京石油製品は続伸している。ガソリン期先１０月限は前日比２９０円高の６万３４９０円、灯油期先１０月限は同２１０円高の６万４２００円、原油期先９月限は同２２０円高の４万８９４０円。前日の引け味の余韻を受け、石油製品は期近から上伸して始まった。押し目買いが優位に立つ市場となっており、踏み上げかたがた上げ幅を拡大していた。ただし、時間外でのＮＹ原油・石油製品安もあり、早々値を消す展開になったが、ここ数日の高値から値を消すパターンと一致している。後場に入りこう着した動きを続けていた。１４時前に時間外のＮＹ原油が６２ドル台を示現する愚沖をみせたことから動意をみせる動きとなった。ＮＹ原油がその後も上伸し続けたが、イマイチ反応は鈍かった
</p>]]></description>
         <link>http://www.maruume.co.jp/New/info/nipo/post_17.html</link>
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         <pubDate>Fri, 13 Apr 2007 08:24:45 +0900</pubDate>
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