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      <title>丸梅株式会社</title>
      <link>http://www.maruume.co.jp/</link>
      <description>相場に強い丸梅から、長年の経験と実績を通して培われた究極の情報をお届けするサイトです。商品取引のプロと二人三脚でじっくり運用をしていこうとお考えの投資家をはじめ、しっかり商品先物取引を学ぼうという方を応援します。実践派・先物ブロガーのコメントなども掲載。相場観をバッチリ身につけよう。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 30 Jul 2010 17:14:58 +0900</lastBuildDate>
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         <title>国内マーケット情報</title>
         <description><![CDATA[●当レポートは、情報提供を目的としており投資の判断は、お客様自身でお願いいたします。

<strong>●東京石油市場</strong>
　３０日の東京石油製品は高安マチマチ。１１時現在のガソリン期先２月限は前日比３０円安の５万０７５０円、灯油期先２月限は同４０円安の５万３５４０円、原油期先１２月限は同３０円高の４万１９９０円。
　高寄りして始まった東京石油製品だったが、その後の急激な円高と時間外のＮＹ原油の軟調地合いを嫌気して水準を切り下げる動きをみせた。それでも円高進行の割りに下げ渋っていたといえる。後場から再開した日経平均株価は急激な円高を意識して２００円近い下げをみせたが、東京市場は動意薄。その後ジリジリと水準を切り上げる動きをみせ、ガソリンも１４時過ぎには期先もプラスに戻す動きをみせていた。日中取引での安値示現時よりも円高が進行し、ＮＹ原油も値を消し、株価が急落しているが、反応薄。大量の買いが居座って戻りを促していたようだ。]]></description>
         <link>http://www.maruume.co.jp/info/nipo/post_55.html</link>
         <guid>http://www.maruume.co.jp/info/nipo/post_55.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">国内マーケット情報</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Jul 2010 17:14:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>国内マーケット情報</title>
         <description><![CDATA[●当レポートは、情報提供を目的としており投資の判断は、お客様自身でお願いいたします。

<strong>●東京石油市場</strong>
　２９日の東京石油製品は下落も、引けにかけて下げ幅縮小。１５時半現在のガソリン期先２月限は前日比２２０円安の５万０７８０円、灯油期先２月限は同１４０円安の５万３５８０円、原油期先１２月限は同２３０円安の４万１９６０円。
　東京石油市場は全面安の展開だが、円高が重石になっていた。１０時過ぎの円高進行では売り叩かれ、下げ幅を大きくしたが、昼以降の円高には反応薄。上海株の堅調地合いやＮＹ原油の出直りもあって総じて下げ渋ったといえる。それでも朝方の水準からみると、１０時の安値水準では５００円前後売られることとなった。前日同様、昼過ぎに戻りをみせるが、その戻りの動きは続かず。絶えず、円相場が円高の動きをちらつかせたためとみられる。週末に発表される米中の経済指標は弱気とみられる中で、売り優勢の展開だったとみている。]]></description>
         <link>http://www.maruume.co.jp/info/nipo/post_54.html</link>
         <guid>http://www.maruume.co.jp/info/nipo/post_54.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">国内マーケット情報</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 29 Jul 2010 17:33:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>国内マーケット情報</title>
         <description><![CDATA[●当レポートは、情報提供を目的としており投資の判断は、お客様自身でお願いいたします。

<strong>●東京石油市場</strong>
　２８日の東京石油製品は小幅安にとどまり、下げ幅を縮小して引けた。１５時半現在のガソリン期先２月限は前日比１７０円安の５万１０００円、灯油期先２月限は同２００円安の５万３７２０円、原油期先１２月限は同９０円安の４万２１９０円。
　東京石油市場は日経平均株価急伸にもかかわらず、ＮＹ原油急落を嫌気して軟調な展開をみせている。ＮＹ原油自体、ＮＹダウに関係ない動きをみせており、東京もそれに沿った動きをみせている。後場に再開した日経平均株価が２００円以上の急騰を演じたこともあり、東京市場の戻りを助長していた。株価急騰に沿って円安も進行していた。日経平均株価は上海株の前引けの動きを好感したとみられる。一連の株価急伸を好感し、時間外のＮＹ原油も７７ドルを試す展開から戻りをみせ、東京市場の支援材料になっていたとみる。ただし、ＮＹ原油の急落状態に変わりなく、戻りも限定的だったといえる。本日昼に発表された石油連盟の供給統計で、ガソリンの出荷が意外に伸び悩んでいたこと、在庫に問題なかったこともあり、ガソリンの支援材料にはならなかったようだ。]]></description>
         <link>http://www.maruume.co.jp/info/nipo/post_53.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">国内マーケット情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 28 Jul 2010 17:27:03 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>国内マーケット情報</title>
         <description><![CDATA[●当レポートは、情報提供を目的としており投資の判断は、お客様自身でお願いいたします。

<strong>●東京石油市場</strong>
　２７日の東京石油製品は引けにかけて売り直される。１５時半現在のガソリン期先２月限は前日比３９０円安の５万１１７０円、灯油期先２月限は同３１０円安の５万３９２０円、原油期先１２月限は同４３０円安の４万２２８０円。
　東京石油市場は狭いレンジながら、波乱の展開をみせていた。その波乱の主役は灯油であり、灯油の高値誘導の動きが影響し、ガソリンも昼にかけて上伸し、昼過ぎには前日の終値水準に近づく動きをみせた。ガソリンの先限以外の限月はプラス圏まで買い進まれる動きもみせていた。その一方、ＮＹ原油は冴えない動きをみせ、強引な買いは長続きせず、１３時以降は灯油・ガソリンも揃って軟調地合いを強いられることとなった。前日も灯油の高値誘導がダマシとなったが、薄商いの灯油が今後ともかく乱要因になると想定される。日経平均株価は昼に入って上伸する場面もみせたが、その後は軟調な展開を続けることが多かった。]]></description>
         <link>http://www.maruume.co.jp/info/nipo/post_52.html</link>
         <guid>http://www.maruume.co.jp/info/nipo/post_52.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">国内マーケット情報</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 27 Jul 2010 17:30:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>国内マーケット情報</title>
         <description><![CDATA[●当レポートは、情報提供を目的としており投資の判断は、お客様自身でお願いいたします。

<strong>●東京石油市場</strong>
２６日の東京石油製品は総じて急伸。１５時半現在のガソリン期先１月限は前週末比６８０円高の５万１４８０円、灯油期先１月限は同６７０円高の５万４２００円、原油期先１２月限は同３２０円高の４万２７２０円。
　東京石油市場はガソリン・灯油とも急伸している。円安進行が大きな支援材料となっていたが、序盤は灯油の高値誘導がけん引役になっていたが、昼以降はＮＹ原油の時間外の切り返しの動きがガソリンの連想買いにつながっていた。ＮＹ原油はユーロ高・ドル安の動きを午前中は支援材料にしていたようだが、午後からはアジアの株高を好感した動きをみせていた。一時、７９ドル台前半まで水準を切り上げ、１３時台のガソリン先限の５万１６１０円までの上昇をもたらしていたが、カギとなっていたＮＹ原油が上げ一服となり、ガソリンの買いもひとまず一巡。ＮＹ原油は熱帯低気圧である「ボニー」の週末の影響はほとんどなかったようで、序盤の時間外安につながっていたとみられるが、今晩のＮＹ市場でも改めて売り材料になりそうだ。さて、東京ガソリンは１４時過ぎに円高を嫌気して５万１４００円台に値を消している。日経平均株価も上げ幅を縮小しており、石油市場の上げはひとまず一服へ。]]></description>
         <link>http://www.maruume.co.jp/info/nipo/post_51.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">国内マーケット情報</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 26 Jul 2010 17:22:38 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>国内マーケット情報</title>
         <description><![CDATA[●当レポートは、情報提供を目的としており投資の判断は、お客様自身でお願いいたします。

<strong>●東京石油市場</strong>
　２３日の東京石油製品はＮＹ原油急伸を映して急騰を演じている。１５時半現在のガソリン期先１月限は前日比１７００円高の５万０８００円、灯油期先１月限は同１６２０円高の５万３５３０円、原油期先１２月限は同１５７０円高の４万２３９０円。
　ＮＹ原油急伸や円安を好感して東京石油市場は急伸となった。ガソリン先限は５万１０００円に抵抗をみせていたが、早々に大台を示現した。ただ、一時的で、昼にかけて５万０５００円割れをみせるまで大きく値を消すこととなった。円高とＮＹ原油の軟調地合いが影響したとみられる。それが１３時前からまた買い直され、１３時半には５万０８００円を回復する動きもみせていた。日経平均株価が急伸したためで、株高が円安をもたらし、ガソリンの出直りにつながったといえる。ＥＵのストレステストに対する楽観的な見通しが表面化し、株価を押し上げたと想定される。ちなみに、ストレステストは日本時間２４時午前１時に発表されるが、噂では１０行前後の資本不足にとどまる見通しであるという。]]></description>
         <link>http://www.maruume.co.jp/info/nipo/post_50.html</link>
         <guid>http://www.maruume.co.jp/info/nipo/post_50.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">国内マーケット情報</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 23 Jul 2010 17:35:30 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>国内マーケット情報</title>
         <description><![CDATA[●当レポートは、情報提供を目的としており投資の判断は、お客様自身でお願いいたします。

<strong>●東京石油市場</strong>
　２２日の東京石油製品は急落して引けた。１５時半現在のガソリン期先１月限は前日比９４０円安の４万９１００円、灯油期先１月限は同１０６０円安の５万１９１０円、原油期先１２月限は同８９０円安の４万０８２０円。
　東京市場は急落したが、複雑な値動きをみせた。狭いレンジでの展開も多かったが、その割りに値動きが意外に活発だったといえる。これまでのような数十円での狭い値動きでダラダラと時間を費やすことは極めて少なかったといえる。日経平均株価は円高進行を嫌気して昼には下げ幅を拡大し、１００円以上の下げを演じる場面もみられた。その株安も嫌気され、東京ガソリン・灯油は安値更新の動きをみせ、ガソリンは４万９０００円台まで値を消した。灯油は５万２０００円割れを果たしたものの、１３時以降、ジリジリと買い直され、下げ一服の様相をみせていた。]]></description>
         <link>http://www.maruume.co.jp/info/nipo/post_49.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">国内マーケット情報</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Jul 2010 17:14:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>国内マーケット情報</title>
         <description><![CDATA[●当レポートは、情報提供を目的としており投資の判断は、お客様自身でお願いいたします。

<strong>●東京石油市場</strong>
　２１日の東京石油製品はガソリン中心に買い進まれた。１５時半現在のガソリン期先１月限は前日比２２０円高の５万００４０円、灯油期先１月限は同１５０円高の５万２９７０円、原油期先１２月限は同１２０円高の４万１７１０円。
　ＮＹ原油上伸を受けて東京石油市場は上伸している。円安も好材料だったといえるが、ＮＹダウが引けにかけて上伸したことも市場ムードをよくしたといえる。しかしながら、円安は朝方がピークでその後ジリジリと円高に振れ、日経平均株価も朝方示した１００円高がなかったように上げ幅を小さくしたことで、ガソリンも次第に上げ幅を小さくし、１２時半過ぎには５万円割れを演じている。再開した日経平均株価が急落し、円高が進行したことが大台割れにつながったようだ。期待された猛暑でのガソリン出荷期待の買いは長続きせず、序盤の灯油買い・ガソリン売りのスプレッド解消でみられただけだったともいえる。]]></description>
         <link>http://www.maruume.co.jp/info/nipo/post_48.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">国内マーケット情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 21 Jul 2010 17:21:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>国内マーケット情報</title>
         <description><![CDATA[●当レポートは、情報提供を目的としており投資の判断は、お客様自身でお願いいたします。

<strong>●東京石油市場</strong>
　２０日の東京石油製品はガソリン高・灯油安。１５時半現在のガソリン期先１月限は前週末比１９０円高の４万９８２０円、灯油期先１月限は同１１０円安の５万２８２０円、原油期先１２月限は変わらずの４万１５９０円。
　東京石油製品は内部要因主導の展開に大きく左右されたといえる。国内の猛暑を手がかりにして連休み明け後のガソリンは打診買いを集めやすかったといえる。朝方はガソリン・灯油とも売られた後、ガソリン中心に買い直され、昼には朝方の安値から６００円近く買い進まれ、４万９８００円台もガソリン先限は示現している。円安や株価の下げ幅縮小、ユーロ高を背景にしたＮＹ原油の出直りなどが好感されたともいえるが、国内の猛暑が最大の支援材料だったと想定される。昼以降、上海株の上伸に動意を示す向きもあったが、ガソリン先限で４万９８００円台を再現するには至らず、１３時半過ぎにはガソリン当先がまたマイナス圏に沈む動きをみせていた。午前中の仕掛けで買いは一巡したようで、昼以降の買いはイマイチだったといえる。]]></description>
         <link>http://www.maruume.co.jp/info/nipo/post_47.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">国内マーケット情報</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 20 Jul 2010 17:34:33 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>国内マーケット情報</title>
         <description><![CDATA[●当レポートは、情報提供を目的としており投資の判断は、お客様自身でお願いいたします。

<strong>●東京石油市場</strong>
　１６日の東京石油製品は株価急落・円高で大幅続落。１５時半現在のガソリン期先１月限は前日比５４０円安４万９６３０円、灯油期先１月限は同６５０円安の５万２９３０円、原油期先１２月限は同５５０円安の４万１５９０円。
　急激な円高と株価急落を受けて、東京石油市場は続落している。ガソリンは朝方、５万円の大台を維持する動きをみせたが、円高・株安を無視できず、アッサリ５万円を割り込み、その後４万９４００円台まで値を消した。堅調に推移していたＮＹ原油も株安を嫌気して高値から値を消し、東京市場の圧迫要因になっていた。これも負の連鎖といえる。その日経平均株価は後場からの再開で一段と急落し、前日比で２００円以上の下げも演じている。このため、ガソリン先限はまた４万９５００円を割り込むとみられたが、頑なに下げ渋りをみせていた、それも株価急落と急激な円高、ＮＹ原油急落の前では難しく、１２時４６分過ぎにようやく午前の安値を更新することとなった。１３時以降も戻りをみせつつ、株安や円高の圧力を受け、ジリジリとガソリンは値を消していった。]]></description>
         <link>http://www.maruume.co.jp/info/nipo/post_46.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">国内マーケット情報</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Jul 2010 17:32:09 +0900</pubDate>
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         <title>国内マーケット情報</title>
         <description><![CDATA[●当レポートは、情報提供を目的としており投資の判断は、お客様自身でお願いいたします。

<strong>●東京石油市場</strong>
　１５日の東京石油製品は総じて下落も、下げ渋りの印象が強い。１５時半現在のガソリン期先１月限は前日比５１０円安の５万０１７０円、灯油期先１月限は同６８０円安の５万３５８０円、原油期先１２月限は同５５０円安の４万２１４０円。
　東京は反落している。急激な円高進行と時間外のＮＹ原油の冴えない動きもあって序盤から値を消していた。ガソリン先限は５万円の大台割れに抵抗をみせつつ、１１時に発表される中国の主要経済指標を待つムードとなった。多くは弱気な内容を期待していたが、円高が一服したこともあり、ガソリン先限は５万０４００円台までの戻りをみせていた。いざ、１１時に発表になると、予想よりも強気の数字となったＧＤＰに為替市場がまず反応し、円安が進行した。さらにユーロが上伸したため、ＮＹ原油も大きく戻した。このため、東京ガソリン先限も５万０６００円台まで買い戻されることに。しかしながら、この戻りは格好の売り場となった。]]></description>
         <link>http://www.maruume.co.jp/info/nipo/post_45.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">国内マーケット情報</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Jul 2010 17:43:59 +0900</pubDate>
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         <title>国内マーケット情報</title>
         <description><![CDATA[●当レポートは、情報提供を目的としており投資の判断は、お客様自身でお願いいたします。

<strong>●東京石油市場</strong>
　１４日の東京石油製品は株高・原油高を受けて急騰を演じている。１５時半現在のガソリン期先１月限は前日比１５６０円高の５万０６８０円、灯油期先１月限は同１４５０円高の５万４２６０円、原油期先１２月限は同１５４０円高の４万２６９０円。
　ＮＹ原油急伸に加えて円安進行や日経平均株価の急伸なども支援材料となって東京石油市場の急騰をもたらしたといえる。ガソリン先限は５万円台半ばで始まったが、早々に５万１０００円台に水準を切り上げた。８９円台の円安やＮＹ原油の堅調地合いも支えになっていた。ただ、円安が一巡し、ＮＹ原油も７７ドルを下回る値動きをみせたことで、買いは一服し、灯油では２０００円以上の上げもあったが、ガソリンでの２０００円高はみられず。]]></description>
         <link>http://www.maruume.co.jp/info/nipo/post_44.html</link>
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         <pubDate>Wed, 14 Jul 2010 17:31:16 +0900</pubDate>
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         <title>国内マーケット情報</title>
         <description><![CDATA[●当レポートは、情報提供を目的としており投資の判断は、お客様自身でお願いいたします。

<strong>●東京石油市場</strong>
　１３日の東京石油製品は総じて下落。１５時半現在のガソリン期先１月限は前日比６４０円安の４万９１２０円、灯油期先１月限は同７９０円安の５万２８１０円、原油期先１２月限は同８８０円安の４万１１５０円。
　東京石油市場はＮＹ原油安を嫌気し、総じて下落している。アルコアの好決算と今晩予定されているインテルの決算に対する期待もあり、日経平均株価は９時半前後まで急伸し、東京石油市場も下げ幅を縮小し、ガソリン期先は前日の終値から４０円～５０円の下落水準まで戻した。株価の先高期待が買いを誘ったといえるが、注目の上海株が急落しており、日経平均株価とは対照的な動きとなっている。東京市場や時間外のＮＹ原油も上海株の動きには反応がイマイチだった。しかし、１１時半にＮＹ原油が７４ドル台マイナス圏まで売られたことで、東京市場も売り直され、朝方の安値を下回る場面もみせた。]]></description>
         <link>http://www.maruume.co.jp/info/nipo/post_43.html</link>
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         <pubDate>Tue, 13 Jul 2010 17:34:55 +0900</pubDate>
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         <title>国内マーケット情報</title>
         <description><![CDATA[●当レポートは、情報提供を目的としており投資の判断は、お客様自身でお願いいたします。

<strong>●東京石油市場</strong>
　１２日の東京石油製品はガソリン安・灯油高で終えた。１５時半現在のガソリン期先１月限は前週末比１８０円安の４万９７６０円、灯油期先１月限は同２５０円高の５万３６００円、原油期先１２月限は同１４０円安の４万２０３０円。
　東京石油市場は灯油中心に上伸している。灯油は期先中心に高値誘導の動きがみられ、ＮＹ原油の値崩れ局面でも高値を更新するなど、ガソリンの下げ渋りに寄与していた。全般に序盤は株価に神経質な動きをみせ、その後は円安が支援材料となっていた。円安が一巡した後はユーロ安・ドル高を嫌気してＮＹ原油が売られ、東京ガソリン先限の５万３９０円が昼以降の上値抵抗となっていたが、灯油との上げ幅は大きく異なることとなった。灯油の強引な買いの意味は不明だが、ＮＹヒーティングオイルの時間外の上伸に薄商いが影響してなびいたとも考えられる。商い自体が超閑散で、灯油の歪な値動きを招いたともいえるが、国内の政局に対する不安定さも計り知れず、全般に仕掛けは見送られたといえる。１４時半前にはＮＹ原油の下げ幅拡大と円高・日経平均株安が影響し、ガソリン先限は朝方の安値付近まで売り直されることとなり、そして１４時半には５万円の大台割れもみせている。]]></description>
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         <pubDate>Mon, 12 Jul 2010 17:44:02 +0900</pubDate>
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         <title>国内マーケット情報</title>
         <description><![CDATA[●当レポートは、情報提供を目的としており投資の判断は、お客様自身でお願いいたします。

<strong>●東京石油市場</strong>
　９日の東京石油製品は続伸も、ガソリンは高値から大きく値を消す。１５時半現在のガソリン期先１月限は前日比６００円高の４万９９４０円、灯油期先１月限は同９５０円高の５万３３５０円、原油期先１２月限は同７３０円高の４万２１７０円。
　前日同様、ＮＹダウがけん引役となってＮＹ原油が上伸しており、それを受け東京石油市場は一段高をみせている。ただし、前日急伸していることもあり、週末要因の利益確定売りにさらされ、高値から値を消す動きをみせていた。日経平均株価が週末の参議院選挙を意識してマイナス圏まで崩れることもあり、金融市場全般に調整局面をみせやすかったといえる。昼過ぎにユーロが上伸したことで、４万９７００円台まで値を消していたガソリンが買い直され、５万円を回復する動きもみせた。ＮＹ原油は７５．９０ドルまで水準を切り上げ、株価もまた大きく買い直されていたが、上海総合株価指数が１％以上の上昇で前引けしたことが影響したとみる。一連の強調地合いにもガソリンはイマイチ反応せず、５万円台の買いを招くことはままならない状況だったといえる。灯油の上げ幅に比べると、ガソリンの上げは小さかったといえる。１３時半過ぎに株価が買い直される動きをみせたが、ガソリンは逆に大きく値を消し、日中取引の安値付近まで売り直されてしまった。]]></description>
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         <pubDate>Fri, 09 Jul 2010 17:06:12 +0900</pubDate>
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